menu

スマートフォンアプリの企画設計

入念な打ち合わせでお客様に安心して頂けるアプリ開発を

スマートフォンアプリ開発において、アプリの出来を左右するのが企画設計です。
特にユーザビリティを決定付ける機能設計・UI設計・表記の設計では、アプリのコンセプトを崩さずに設計することが重要となります。

ヒアリングの内容や要件定義をもとに設計していきますが、弊社でも過去の実績で培ったノウハウをもとに最適な設計をご提案して参りますのでご安心ください。

企画設計段階において重要なのは、お客様と開発側による積極的なコミュニケーションです。
都度コミュニケーションを取りお客様の声を適切に反映していくことで、お客様が理想とするアプリ開発を実現します。

弊社ではお客様のスケジュールに合わせ、入念な打ち合わせのもとプロジェクトを推進していくのでその点もご安心頂ければと思います。

企画設計のプロセス

1.弊社によるヒアリング
まずは弊社のヒアリングシートをもとに、お客様がどのようなスマートフォンアプリを開発したいのかをヒアリングしていきます。アプリ開発の目的や期待する効果などを明確にして頂けるとプロジェクトがスムーズに進行します。

2.要件定義
ヒアリングの内容をもとに企画立案し、アプリの仕様を定義していきます。過去の実績で培ったノウハウをもとに弊社からも積極的にご提案致しますので、「どんな仕様にすればいいのか分からない」といった場合もご安心ください。

3.ワイヤーフレーム制作
ワイヤーフレームとはいわゆるレイアウトのことであり、「何をどこに配置するか?」などアプリの大まかなレイアウトを制作していきます。お客様で具体案がなくとも弊社にてご提案致しますのでご安心ください。

4.機能設計
要件定義をもとに、アプリに実装する機能のプログラミング設計を行います。お客様と積極的なコミュニケーションを取りつつ進行していくので、進捗具合をご確認頂けます。

5.UI設計
要件定義をもとに、アプリに実装する機能のUI設計を行います。UIはユーザビリティを左右する大きな要素なので、こちも積極的なコミュニケーションのもとお客様の理想とするアプリを目指します。

6.表記の設計
アプリ内でのタイトル表記や文字表記などを設計していきます。表記の設計やユーザービリティに関わる大きな要因でもあり、アプリのコンセプトを維持しつつ最適な設計をご提案致します。

img17スマートフォンアプリの保守/運用

img18スマートフォンアプリ制作の流れ

関連サービス

  1. img15

    スマートフォンアプリ開発(iOS/Androd)

    今後も高まるスマートフォンアプリのニーズ2015年のスマートフォン普及率は67.4%(内閣府調べ…

  2. img16

    システム開発

    お客様の運用負荷を考えたシステム開発アプリを使用するユーザーの利便性を考えることはもちろん、弊社…

  3. img18

    スマートフォンアプリ制作の流れ

    ストア公開申請、保守・運用もお任せください開発したスマートフォンアプリをAppStore(iOS…

  4. img17

    スマートフォンアプリの保守/運用

    適切な保守・運用がユーザービリティ向上の鍵開発段階でユーザービリティを意識した設計をしても、アプ…

PAGE TOP